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  10 ,2007

香港やバンコク、その他訪問した国々のおはなし


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Category: 香港生活情報

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香港サナトリウム養和医院
初めてちょっと大きめの病院に行かなくてはならなくなった時、どこに行くのがいいか悩みました。

友人にお薦めを聞いてみたところ、結果としてはいろいろな病院を紹介されました。
アドベンがいいという方もいれば、養和がいいという方も、カノッサがいいという方もいらっしゃいました。
理由もそれぞれでした。
ここにあげられた病院はどこも私立で日本人スタッフもいる病院です。施設もきれいですから最終的には個人個人の好みによるというところでしょうか。

実はその中でも親しい友人が薦めてくれたのが養和でした。
が、いままで一度もお世話になった事がありませんでした。

なぜって?単に電話の問題があったからです。
というのも電話をかけたとき、すぐにスタッフがとってくれる場合もありますが、たいていの場合一度自動音声に切り替わります。
そして、広東語の場合は1を、英語の場合は2を~というメッセージが流れます。日本語も選択肢に入っているので、その番号を押せばいいのですが、私の電話はそれが出来ないのです。

日本で使っていたファックス付き電話を持ち込んでいるのですが、大昔のものってわけではありません。日本ではこのプッシュ信号もちゃんと送ることが出来ました。
しかし、香港に来てからどうやらアナログ化?してしまったみたいです。
信号が送れない状態で、ずっとその音声が流れ続けます。
予約を入れるにも入れようがなかったのです。

結局、何回か試した後無理だと判断し、ずっとアドベンティスト病院にお世話になっています。
アドベンティスト病院は日本人スタッフ専用の電話番号もありますし、一般の番号も人間が直接とるためすんなりといきます。

が、先日友人にこの話をしたところ、
「ああ~、家の電話でかけられないなら、携帯でかけるしかないんだね。」といわれて、びっくり。
そうか、携帯ならかけることできるのね~。

ということで今回は初めて養和に行ってみる事にしました。
重病でもなかったので試してみる気になったのです。

かけてみると、やはり自動音声に切り替わりました。
が、友人の言うとおり携帯電話を使用したのでうまくいきました。

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