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  10 ,2007

香港やバンコク、その他訪問した国々のおはなし


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Category: 映像

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ALWAYS 三丁目の夕日
この映画、もうすぐ続編が公開されるようですね。
私は一作目を、二年ほど遅ればせながらDVDにて鑑賞しました。

ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 ALWAYS 三丁目の夕日 通常版
吉岡秀隆、堤真一 他 (2006/06/09)
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公開当時、「CGで昭和30年代の東京を再現!!」と話題にしていたと思います。


実は3日ほど日にちを空けて2回見たのですけれど、その理由は一回目はストーリーに集中できなかったからです。なぜってCGが気になって気になって・・・。
確かにすごいです。
汽車は走るし、都電も走るし、その中から見ている景色は流れていくしちゃんとガラスには車内が映りこんでいるし。
でもCGがすごいすごいといわれてからみてみると、なんだか全部CGなんでしょうって気分になってきます。
古いものをCGで処理しているのって、ありえない未来の世界をCGで写しているより気になってしまうのはなんでなんでしょうか。
違和感かな?

銀座の通りが写るシーンなんて、和光以外全部うそじゃん!と声に出してしまいました。

そして、通行人の役の人はどんなところを歩いてとっているのかな、とか通りを渡っている吉岡秀隆は何を見ながら演技しているのかなとか、いらない事ばかり考えてしまいました。

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