中環・セントラル、私は週に何度かセントラルに行きます。
が、セントラルと一口に言っても結構広いです。表情も違う。

実はこちらの前できちんと写真を撮ったのもはじめて。
写真は今ひとつさわやかに写せませんでしたが、とてもクリスマス前とは思えないほど暖かい日ざしです。
昨年は尖端に大きなハートがついた高いツリーがありましたが、今年はないようですね。
私はここのツリーが香港の顔のツリーだと勝手に思い込んでいたのですが、そういうものではなかったのでしょうか・・・。
サンタタウンがあった場所にツリーを設置中のようでしたが、そんなに大きくないようです。
さて、どうしてセントラルに行ったのかというと、アフタヌーンティーのため。
もともと甘いものより、美味しいもののほうが(つまり食事ってこと)好きなので、積極的には選んできませんでした。
が、クリスマスだし中華の宴会も続いたし、今回はアフタヌーンティーにしてみようかということになりました。
さあ、あなただったらどこにする?
悩みに悩んで、今回選んだのはThe Ritz-CarltonのThe Chater Lounge。
ちなみに対立候補はマンダリンとフォーシーズンズでした。
こちらはまた、次の機会にいきたいと思います。
アフタヌーンティーは予約できないところが多いようです。
そのため人気のホテルは並ぶ事もあるとの事。けれどリッツは予約が出来ます。
メニューは二つ。アジアンもありました。
一瞬迷ったのですが、思いっきりチャイニーズならまだしも「sushi、sashimi」と書いてあります。なんだか求めているものと違うということでもう一方のウェスタンスタイルにしました。

こちらの写真は二人分のもの。
一番上にリッツのマークのライオン?がついています。
アフタヌーンティーって食べきれないほどっていいますけど、食べきれそうでした。
がんばれば完食できたかも。
サンドイッチやスコーンが思った以上に多かったです。もう少しデザートが多くてもよかったかな。
もうひとつ特徴を言えばこちらは禁煙席ってものがありません。これをどう受け止めるかはそれぞれだと思いますが、案の定斜め向かいの男性は葉巻を、後ろの席ではパイプをくわえている方を発見しました。
葉巻をバーナーでつけてもらっている姿、初めて見ましたよ。
まあ、席はすべてソファーですし、かなり余裕も持った配置なのでそれほど気にはなりませんでした。
すっごい景色がいいってわけでもないですが、こじんまりしていて落ち着いてすごせます。
ピアノの演奏もステキでした。
こういった優雅なお話の最後にお値段のお話をするのは野暮ですが、もしかして気になる方もいらっしゃるかもしれませんので、ちょっとだけ。
ホテルによってはお値段に開きがあります。
こちらはかなり上のほうでした。
ジャンル:海外情報 テーマ:香港
が、セントラルと一口に言っても結構広いです。表情も違う。

実はこちらの前できちんと写真を撮ったのもはじめて。
写真は今ひとつさわやかに写せませんでしたが、とてもクリスマス前とは思えないほど暖かい日ざしです。
昨年は尖端に大きなハートがついた高いツリーがありましたが、今年はないようですね。
私はここのツリーが香港の顔のツリーだと勝手に思い込んでいたのですが、そういうものではなかったのでしょうか・・・。
サンタタウンがあった場所にツリーを設置中のようでしたが、そんなに大きくないようです。
さて、どうしてセントラルに行ったのかというと、アフタヌーンティーのため。
もともと甘いものより、美味しいもののほうが(つまり食事ってこと)好きなので、積極的には選んできませんでした。
が、クリスマスだし中華の宴会も続いたし、今回はアフタヌーンティーにしてみようかということになりました。
さあ、あなただったらどこにする?
悩みに悩んで、今回選んだのはThe Ritz-CarltonのThe Chater Lounge。
ちなみに対立候補はマンダリンとフォーシーズンズでした。
こちらはまた、次の機会にいきたいと思います。
アフタヌーンティーは予約できないところが多いようです。
そのため人気のホテルは並ぶ事もあるとの事。けれどリッツは予約が出来ます。
メニューは二つ。アジアンもありました。
一瞬迷ったのですが、思いっきりチャイニーズならまだしも「sushi、sashimi」と書いてあります。なんだか求めているものと違うということでもう一方のウェスタンスタイルにしました。

こちらの写真は二人分のもの。
一番上にリッツのマークのライオン?がついています。
アフタヌーンティーって食べきれないほどっていいますけど、食べきれそうでした。
がんばれば完食できたかも。
サンドイッチやスコーンが思った以上に多かったです。もう少しデザートが多くてもよかったかな。
もうひとつ特徴を言えばこちらは禁煙席ってものがありません。これをどう受け止めるかはそれぞれだと思いますが、案の定斜め向かいの男性は葉巻を、後ろの席ではパイプをくわえている方を発見しました。
葉巻をバーナーでつけてもらっている姿、初めて見ましたよ。
まあ、席はすべてソファーですし、かなり余裕も持った配置なのでそれほど気にはなりませんでした。
すっごい景色がいいってわけでもないですが、こじんまりしていて落ち着いてすごせます。
ピアノの演奏もステキでした。
こういった優雅なお話の最後にお値段のお話をするのは野暮ですが、もしかして気になる方もいらっしゃるかもしれませんので、ちょっとだけ。
ホテルによってはお値段に開きがあります。
こちらはかなり上のほうでした。

ジャンル:海外情報 テーマ:香港
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