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  09 ,2017

香港やバンコク、その他訪問した国々のおはなし


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Category: 作品

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スネイクノットのネックレス
習った結び方の中で「できるようになってよかった!!」と強く思うものがいくつかあります。

まずは始末の仕方。これができないと、どんなに複雑な作品を作っても終われません。
次がこのスネイクノット。日本名を蛇結びといいます。そのままです。

ヘビロテ?


太めの紐で編むときれいに模様が出ますが、写真の作品のように細い紐で編むとあまり模様は目立ちません。

でもこれで石と石とをつなげれば、どんなネックレスも思いのままです。
天然席売り場で自分の好きな石を選べば、長さも石の間隔も何の制約もなくつないでいくことができます。
結び方は最初ちょっとこつをつかむまで「難しいかも」と思いますが慣れてくれば単純作業の繰り返しなので、DVDを見ながら永遠に結び続ければいいのです。

注意点があるとすれば、かなり紐の長さが必要なこと。
結ぶのにもある程度長さがあまってないと最後がつらいので、いつも出来上がりの5倍以上の長さを確保しながら結びます。

最初は本当長すぎてやりにくいですが、途中で継ぎ足すわけにもいかないのでこればっかりはいたし方ありません。

シンセンなどで出来上がっているネックレスを買おうとするとこ結び方をしているものをよく見かけました。
ラリエットなどにも最適です。
一本の糸に通してくるっと結んでいるだけのものより丈夫だし、丁寧な印象があると信じてがんばっています。

テーマ : ハンドメイドの作品たち    ジャンル : 趣味・実用

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