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  03 ,2017

香港やバンコク、その他訪問した国々のおはなし


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Category: 香港生活情報

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アドベンティスト病院に駆け込む
胃腸に自信のない私は香港ではかなり慎重に生活しています。大好きな貝類、さかなも火の通りにかなり気を使います。食べたいものを食べたいだけ食べるということにブレーキをかける時点で人生の幸福の何割かを放棄しているようで哀しいのですが。

だからどんな怪しいお店のものでも躊躇無く手を出して、仮に具合が悪くなっても笑い飛ばせるタイプの人に会うとあこがれてしまいます。

日本にいるとき私の常備薬はビオフェルミンでした。本当につらいときは正露丸を飲んでいましたが、香港に来てから正露丸が常備薬に格下げになりました。それくらい香港の腹痛は怖いのです。

普段、風邪や軽い腹痛の時(レベル1)は近所のクリニックに通っています。予約は要りません。けれど本当につらいとき(レベル3)はアドベンティスト病院(香港港安医院)に行きます。総合病院ですのでたくさんの診療科がありますが予約制です。日本人の通訳が常駐しているので安心ですね。
クスリも日本のものよりも強いのかかなり効きます。おなかに関しては一発です。頼もしい限りです。が・・・

ですが本心を言うと、アドベンに行くほどの症状の時ほど、悠長に予約を入れてタクシーで駆け込む余裕なんてないんです!!でしょ?

そこでjoonaは最近、レベル2くらいになったら早めにアドベンに行って薬をもらうようにしました。そして少しでも調子が良くなったら、薬の服用をやめて次回のレベル3のときにとっておくのです。真夜中の突然のレベル3にも対応できるしカンペキな計画ね!と思っていたのですが、そうは問屋がおろしません。

アドベン側も私の症状によって出す薬が違うようなのです。レベル2の症状のときは、あの一発で効く薬は出してもらえないようです。
よく考えたら当たり前ですね。同じ腹痛でもお医者さんが診察すれば違いがわかりますから。

先日胃腸風邪と診察されたときのくすりはこちら


kusuri


こちらのくすりも良く効きました。
効きすぎて翌日からたくさん食べてしまうのが問題なくらいです。


Hong Kong adventist Hospital 港安医院
さくらサービス 28350509

テーマ : 香港    ジャンル : 海外情報

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