以前、銀行口座がないのにクレジットカードを発行してもらった事を書きました。(クレジットカードと銀行口座参照)
その後無事HSBCの口座を開きました。
友人に、公共料金の支払いについて問われたのでその件に絡めてちょっと書きます。知っている人にとっては知っている話です。(当たり前)
香港で生活をしていると電気代ガス代水道代などもろもろのお金がかかります。そのほかに電話代携帯代ケーブルテレビ代ブロードバンド代?などが請求されます。
これらの料金は郵便局やセブンイレブンで支払う事もできますしチェックを郵送するという手段も選べます。もちろん銀行のATMで支払いも可能。
joonaの場合は毎月ATMかインターネットバンキングで清算しています。すると友人が名義が違うものでも大丈夫なのか?と心配顔です。
そうですね。香港でお部屋を借りている場合、公共料金はオーナー名義のままです。でも大丈夫。顧客番号をいれて金額を指定するだけですから。
入金しているあなたが誰かなんてことは誰もきいてません。あなたの口座からオーナーの料金を払っているわけです。
引っ越しをして支払う電気料金名義が変わろうが、名前なんてみちゃいません。joonaも一度前のオーナーの番号で入金しそうになりましたよ。
いつも、番号の押し間違いでもわからないじゃないの・・・と不安になるくらい。(正確にはいちどATMで支払いをすると、記録されるため次回からはこの番号?って聞いてきます)
そして、これはクレジットカードでもいえること。
クレジットカードの支払いも番号を入れた後金額を押すだけです。
引き落し講座の名義とクレジットカードの名義人は一致していなくてもかまいません。
これっていいですよね。
日本では自動引き落しが大前提だからまた違うのでしょうが、家族カードとかの手続きなしに何枚もカードの支払いが出来るってことですよね。
大金持ちのおっちゃんなんて「君のカードの支払いは任せとけっ」て感じでしょうか?
移り気なおねえさんも「今月からはあなたにお願いっ!」てもんでしょう?うーん、やってみたい。
さて、HSBCのATMではHSBCとハンセン銀行の口座に振込みをする事が出来ます。このときも口座番号をいれて金額を押すだけです。
joonaがいた頃の日本の銀行って振込みの際に名義人の確認をしてきました。
たとえば番号を入れると(姓)JOO(名)NA様に入金でよろしいですか?の様に。もしくは番号と名義の両方を入力した記憶があるのですが。
でもこちらではそんなことは一切してくれません。
番号を入れたらそれがあっているのかは神のみぞ知るってものです。
以前利用したときは、振込み相手から入金確認の連絡が来るまでちょっとドキドキしてました。正直今でもあんまり好きではありません。
自己責任といわれればそれまでなんですが、間違いに気づいたときって銀行はどんなアクションをとってくれるのでしょうか。
とっても気になります。試してみたいくらい(うそうそ)
でも反対にjoonaの口座に間違えて入金されたこともまだ一度もありません。残念です。
やっぱりみんなしっかり確認しながら入金しているんですね。
銀行口座講座ってほどの内容ではありませんでしたね。
すいません。

ジャンル:海外情報 テーマ:香港
その後無事HSBCの口座を開きました。
友人に、公共料金の支払いについて問われたのでその件に絡めてちょっと書きます。知っている人にとっては知っている話です。(当たり前)
香港で生活をしていると電気代ガス代水道代などもろもろのお金がかかります。そのほかに電話代携帯代ケーブルテレビ代ブロードバンド代?などが請求されます。
これらの料金は郵便局やセブンイレブンで支払う事もできますしチェックを郵送するという手段も選べます。もちろん銀行のATMで支払いも可能。
joonaの場合は毎月ATMかインターネットバンキングで清算しています。すると友人が名義が違うものでも大丈夫なのか?と心配顔です。
そうですね。香港でお部屋を借りている場合、公共料金はオーナー名義のままです。でも大丈夫。顧客番号をいれて金額を指定するだけですから。
入金しているあなたが誰かなんてことは誰もきいてません。あなたの口座からオーナーの料金を払っているわけです。
引っ越しをして支払う電気料金名義が変わろうが、名前なんてみちゃいません。joonaも一度前のオーナーの番号で入金しそうになりましたよ。
いつも、番号の押し間違いでもわからないじゃないの・・・と不安になるくらい。(正確にはいちどATMで支払いをすると、記録されるため次回からはこの番号?って聞いてきます)
そして、これはクレジットカードでもいえること。
クレジットカードの支払いも番号を入れた後金額を押すだけです。
引き落し講座の名義とクレジットカードの名義人は一致していなくてもかまいません。
これっていいですよね。
日本では自動引き落しが大前提だからまた違うのでしょうが、家族カードとかの手続きなしに何枚もカードの支払いが出来るってことですよね。
大金持ちのおっちゃんなんて「君のカードの支払いは任せとけっ」て感じでしょうか?
移り気なおねえさんも「今月からはあなたにお願いっ!」てもんでしょう?うーん、やってみたい。
さて、HSBCのATMではHSBCとハンセン銀行の口座に振込みをする事が出来ます。このときも口座番号をいれて金額を押すだけです。
joonaがいた頃の日本の銀行って振込みの際に名義人の確認をしてきました。
たとえば番号を入れると(姓)JOO(名)NA様に入金でよろしいですか?の様に。もしくは番号と名義の両方を入力した記憶があるのですが。
でもこちらではそんなことは一切してくれません。
番号を入れたらそれがあっているのかは神のみぞ知るってものです。
以前利用したときは、振込み相手から入金確認の連絡が来るまでちょっとドキドキしてました。正直今でもあんまり好きではありません。
自己責任といわれればそれまでなんですが、間違いに気づいたときって銀行はどんなアクションをとってくれるのでしょうか。
とっても気になります。試してみたいくらい(うそうそ)
でも反対にjoonaの口座に間違えて入金されたこともまだ一度もありません。残念です。
やっぱりみんなしっかり確認しながら入金しているんですね。
銀行口座講座ってほどの内容ではありませんでしたね。
すいません。

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