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  09 ,2017

香港やバンコク、その他訪問した国々のおはなし


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Category: 広東語&タイ語

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広東語その2
広東語を習うにあたって、今度は誰にどうやって教わるか考え始めました。
話が前後しますが、日本人だけではなく香港人からも「これからは普通話!」と言われるには理由があります。昨今、大陸からは大量に中国人が入ってきています。(仕事をしに来る人も、買い物に来る人も)ビジネスの面では確かに普通話だと思います。たまに眺める求人欄にも英語か北京語必須と書かれているものがほとんどです。
やはり通じる範囲が段違いに広く、シンガポールやマレーシアでも話されているのは普通話なのです。

けれども、今のところ大陸に住む予定の無い私は、目先の問題に目を向けて、広東語を勉強しようと決めたのでした。

さて、友人がプライベートレッスンをしていると聞いて、少し検討してみました。一番拘束時間が短く、自分の予定を考慮してもらえるのはプライベートレッスンだからです。
ただちょっと想像しただけでこれは私にはありえないなあと却下しました。家に来てもらうという事は、その前にある程度部屋を整えておかなければなりません。たぶん私の性格上、レッスン前にあわてて予習復習をする事になるでしょう。その上掃除もするとなると、実はかなり拘束されるんではないか・・・と思うのです。
そんな人のために、喫茶店で出張レッスンというのもあります。家ではなく外で、というものです。これなら掃除の必要はありません。
けれど、基礎の発音から習おうとしているのに、コーヒーを飲みながら周囲の目を気にしながら、広東語の6トーンを繰り返し発音するというのはいかがなものでしょうか。かなり恥ずかしいのではないか。私にはできないと思う。

やはり学校に通う事にしよう。
という事でやっと自分の方針が決まりました。本当になかなか実行に移せません。

テーマ : 香港    ジャンル : 海外情報

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